よく読まれている記事

  • 北海道にもヒグマがいない場所が! 旅するなら熊のいない地へ!北海道でヒグマがいないとされているのは、道北の利尻島、礼文島、日本海に浮かぶ焼尻島、天売島、そして奥尻島などの離島です。陸繋島の函館山もかつての離島で、砂州部分が市街化されているのでヒグマは生息していません。函館市街地で...
  • 札幌涅槃大仏札幌涅槃大仏北海道札幌市南区石山東6丁目、佛願寺大涅槃聖堂にあるのが、札幌涅槃大仏。黄金色に輝く涅槃仏(釈迦の入滅する姿を描いた仏像)は、全長45m、高さ11m、奥行12mで、日本最大。パワースポットとしても注目され、インバウンド観...
  • 快速エアポートの指定席「uシート」はスマホ予約がおすすめ新千歳空港駅と札幌駅、小樽駅を結ぶ快速エアポート。指定席「uシート」はゆったり座れると人気がありますが、インバウンド需要の高まりで、新千歳空港駅で予約しようとすると、4つくらい遅らせないと空席がないことも。そこでおすすめ...
  • くしろ湿原ノロッコ号トロッコ列車「ノロッコ号」が1年延命! 2026年度の運転が決定!JR北海道は、これまで機関車、客車の老朽化を理由に、2026年度の「ノロッコ号」の運転を行なわないと発表していましたが、2026年度も引き続き「ノロッコ号」の運転を行なうことを決定。これは後継の観光列車「赤い星」、「青い...
  • 日本一の直線道路&絶対に走りたい直線道路日本一長い直線道路はどこにあるのでしょうか? 距離だけでいえば国道12号の美唄市光珠内から滝川市新町までの29.2kmが日本一長い直線道路。でも北海道旭川在住のカメラマンによれば「長いというだけでなく、走りたくなるのが真...
  • 北海道の白鳥飛来地北海道の白鳥飛来地 9選羽衣伝説の残る地と、白鳥飛来地が関連するという説もある、馴染みの深い鳥、白鳥。オオハクチョウ、コハクチョウが、越冬地を求めてシベリアの繁殖地から日本にやってきます。北海道に飛来する白鳥の多くは東北などに渡る経由地とするも...
  • 霧多布岬日本にも野生のラッコが生息! 霧多布岬で子育て中!現在、国内で飼育されているのは3匹だけで水族館からも姿を消しつつあるラッコですが、実は北海道の根室半島(根室市)と霧多布岬(浜中町)では、野生のラッコ(チシマラッコ)が姿を見せています。とくに霧多布岬の夫婦は、2024年...
  • 氷下待網漁冬の知床ねむろの魅力/(2)風蓮湖で「氷下待網漁」を見学毎年厳寒の1月中旬、根室半島の付け根、別海町と根室市にまたがる風蓮湖で、氷下待網漁が始まります。風蓮湖は周囲96km、オホーツク海につながり、ヤウシュベツ川や風蓮川などの水が流れ込む汽水湖。凍結した風蓮湖に穴を開け、網を...
  • ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo第24回ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo|20252025年11月21日(金)~12月25日(木)11:00~21:00、北海道札幌市で『第24回ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo』を開催。大通公園2丁目の『さっぽろホワイトイルミネーション会場』をメイン会場...
  • 五稜星の夢イルミネーション(函館・五稜郭)|2025‐20262025年12月1日(月)~2026年2月28日(土)、函館市の五稜郭で『五稜星の夢イルミネーション』。地上に輝く大きな五稜星が五稜郭。幕末に北方警備のために築かれた星型の洋式城郭で、特別史跡の五稜郭に2000個の電球で...